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稽古日誌 6 [剣道]

今年に入って6回目とは;^_^A
土曜稽古会に参加しました。
やっぱり手の使い方、足捌きとか地稽古中に考えるのはよくない。
逆に体が止まってしまう。
基本稽古の時に悩むようにしよう(笑)
ちょっと訳あってタバコをお休みしてます。
完全に止めきれないのは心の弱さか意思の強さか(笑)
でも切り返しの呼吸は楽になった。


稽古日誌 5 [剣道]

3月に入ってやっと5回。
夜勤もやっていることもあるがそれにしても稽古していない。
稽古できていない理由はいくらでもあるが全ては言い訳になってしまう。でも時間があれば稽古に出かけようと思うだけまだマシかな;^_^A
とにかく意識は竹刀の先だけ。考えながらの稽古だと単調になってしまう(ー ー;)
稽古のおかげで竹刀が振れるようになるまで意識は必要か?

稽古日誌 4 [剣道]

2か月ぶりの日勤です。
火曜稽古会参加。
再来週4,5段審査を受ける方と審査形式で稽古。
見ているとどうしても出遅れてしまう。
感じることを重要視すると調子悪い時といい時の差が激しくなるのでしっかり稽古しなければ。
左主導と竹刀の先を振るイメージだけは意識してやっていこうと思う。




稽古日誌 3がないと感じた人へ
子どもの冬合宿に参加したとき、7段の女性剣士と稽古して完膚なきまで叩きのめされたのであまり書きたくなかった。
触れることすらできなかった(T ^ T)

稽古日誌 2 [剣道]

次男坊の部活の稽古初めに参加。
今年の課題は「剣先を意識する」にした。
剣先を意識しながら手の連動を考える。これは元JapanのUS先生に聞いた。
「何も意識しないでただ竹刀を振ってるなんて考えられへん」と仰っていたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
高校生、中学生と1時間の地稽古。
ここの中学生はヤル気があってよろしい。気持ちが入っています。(^^)
大学生と稽古したら遊ばれてしまった;^_^A
素直で純粋な心の僕は我慢できずについ誘いに乗ってしまう(笑)

夜は後援会の新年会。
一応名前だけの父母会長なのでやっぱり挨拶しなければならなかった。
人前で話すのは嫌い…(´・_・`)

稽古日誌 67 [剣道]

土曜稽古会の稽古納めに参加。
相手に対し真っ直ぐにそして正面から受け止める。
相小手面がよく決まる。
いい稽古納めできた。

稽古日誌 66 [剣道]

久しぶりの稽古。
今月は夜勤しかないので稽古できない。・°°・(>_<)・°°・
寒いからちょうどいいかも(゚O゚)\(- -;
とにかく稽古不足で打たれて当たり前で地稽古開始。
左手の動きを意識する。
相手に対して真っ直ぐに構えて逃げないように真っ直ぐ打突を試みる。相手の打突も正面から受け止めるように。
悪くないかも(^^)
2月の審査の申し込みのお誘いがあったが断った。
とりあえず父母会長の仕事に専念。父母会長といっても動くのはカミさんで僕はお飾り(笑)
10月には受けれそう。でも稽古しないわけではない;^_^A

稽古日誌 63~65 [剣道]

仕事や地元の付き合いに翻弄され、特に仕事の方が大変で情緒不安定になってしまったのでしばらく稽古をお休みしてました(;´Д`A
落ち着いたので剣道再開です。

63
久しぶりの稽古で最初の切り返しだけでへばるorz
1カ月ぶりの地稽古の初太刀は…
なんと胴でした(笑)
意識したつもりは全くなし。
自然に胴を打ってた;^_^A


64
次男坊の部活の夜練に参加。
基本なしの高校生相手の地稽古はとてつもなく長く感じた。
次男坊と久しぶりに稽古した。
たくさん出頭の面を打てた。
次男坊は何を悩んでいるのかわからないほど迷っているのがわかった。
こればかりは自分で乗り越えないとならない。
まぁ、考えすぎなんだけどね(笑)


65
土曜稽古会に参加。
始業に間に合わないので地稽古から参加。
最初は次男坊とup。
そのまま地稽古に突入w
吹っ切れたかわからないが先日とは別人のよう。
挙げ句の果てに突きまでくらうorz
まぁ復調してくれればいいけど;^_^A
大人と稽古するもダメダメ。
小さく間合いを詰めながら足を止めずに打突したらいい感じに打てた。
たった1度だけだが;^_^A
しばらく意識してやってみよう。


昇段審査の申し込みが来た。
攻めがわからない中途半端な状態で受けるとまたダメになると思うので1回休むかどうか悩んでる( ̄◇ ̄;)

5段審査 [剣道]

日曜日に昇段審査に出かけてきました。

まず結果からいうと「[×]?」でした(ーー;)

まず1人目。
トラウマになってしまった「切り返し」も無事終わり、「稽古始め」の号令でお互い気合を込めて一足一刀の間合いまで小さく入っていった。
ここからが審査では僕的に未体験ゾーンだったのだが一足一刀の間合いでお互い動かず。
20秒くらいはお互いに動かなかっただろうか。
時間を気にして痺れを切らしたのは僕の方で、相面を乗られてしまった。
そのあと有効打突を取ろうと焦ったところをまた打たれた。
打って出てからはすぐに終わった感があった。

2人目
一人目で完全に自分のペースを乱してしまい、有効打突を焦った剣道はお粗末なもの。
相手は前にというよりはどちらかというと打たせて応じ技が多かったかな。
それもしっかりいただきましたが(;^_^A
2人目が終わった時点で「落ちた」のを確信した。


講評にて有効打突とは機を見て打つということで、それが県の最高段位の審査なのだからそれが感じられる有効打突でなければならない。普段の稽古から下の者でも先生でも懸かる稽古を常に心がけなければならない。…と言っていた。段位が上がるほど有効打突が打てる範囲が小さくなるともいってたな。


今回の審査は自分が納得できるくらい完敗だった。
審査の1分という時間すら我慢できない自分が情けなかった。
1人目の方は本当に強かったと思う。

稽古日誌 62 [剣道]

土曜稽古会に参加。
初太刀で打てたのは半々くらいか?
見学していた次男坊に打ち込みの面打ちの時左足が出てるという指摘ありorz
その上「相面けっこう打たれてる」と指摘ありorz
自分はそうでもないと思っていても客観的に見るとその程度なのか?

いよいよ明日は昇段審査。
今週は仕事で思っていたほど稽古できなかったが、調子は悪くないと思う。
ずっと緊張とかなかったが、さっき学科の勉強してたらちょっと緊張してきた(;^_^A

稽古日誌 61 [剣道]

道場の稽古日。
仕事が押してしまい、遅刻して稽古。
今日は前半と後半に先生にお願いして形の稽古をした。
普段から形の稽古をしていないので忘れていることも多くたくさん指摘を受けるorz
地稽古ではなんか出遅れる。
先日7段に合格された館長に遊ばれる(ーー;)
今日の稽古はなんだったんだろう(・・?)
今週になって「審査がんばってください」ってよく言われる。
その返事は…
「毎回審査はがんばってるんですが、審査員の先生方が認めてくれないんですよ〜(;^_^A」
と言っている(笑)

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